2025年度事業報告書が完成しました!
伝統芸能文化創生プロジェクト 2025年度事業報告書
「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について、2025年度の事業報告書が完成しましたので、お知らせします。
取り組み内容など、ご高覧いただけると幸いです。
伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスTraditional Arts Archive & Research OfficeTAROは伝統芸能文化創生プロジェクトを推進しています
「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について、2025年度の事業報告書が完成しましたので、お知らせします。
取り組み内容など、ご高覧いただけると幸いです。

募集案内(詳細は情報はこちらをご覧ください)pdf
申請書様式 word pdf
収支予算書様式 excel pdf
伝統芸能文化*の保存・継承・普及・若手育成を目的とした活動を支援し、伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指します。
・伝統芸能文化に用いられる楽器・用具用品の復元や、古典芸能・民俗芸能の活性化のための取組を、伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスと申請者が共同で行います。
・全国の取組が対象になります。
・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用、若手育成のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組
研究者及びコーディネーター、実演家、職人、地域の文化を保存する方々などが応募できます。個人の活動も申請できます。
上限額は、1件当たり70万円です。対象外経費等もありますので、詳しくは事業概要を御確認ください。
令和8年4月1日(水)から令和8年6月26日(金)まで(17時必着)
7〜8月 1次審査(書類審査) ※審査結果は文書により通知します
8〜9月 2次審査(オンラインでのヒアリング審査、日程は5月中旬に掲載予定)
9月中旬 TAROと実施へ向けた打ち合わせ(計画・予算の再検討)
9~10月 共同プログラム開始
「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について、今年度は8件の応募があり、審査の結果、以下を採択しましたので、下記の通りお知らせします。
採択したプログラムについては、TAROと申請者による共同プログラムとして実施します。
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申請書様式 word pdf
収支予算書様式 excel pdf
伝統芸能文化*の保存・継承・普及・若手育成を目的とした活動を支援し、伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指します。
・伝統芸能文化に用いられる楽器・用具用品の復元や、古典芸能・民俗芸能の活性化のための取組を、伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスと申請者が共同で行います。
・全国の取組が対象になります。
・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用、若手育成のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組
研究者及びコーディネーター、実演家、職人、地域の文化を保存する方々などが応募できます。個人の活動も申請できます。
上限額は、1件当たり70万円です。対象外経費等もありますので、詳しくは事業概要を御確認ください。
令和7年4月1日(火)から令和7年6月27日(金)まで(17時必着)
7〜8月 1次審査(書類審査) ※審査結果は文書により通知します
9月1日(月)2次審査(ヒアリング審査) ※1次審査通過者のみ、オンライン予定
9~10月 共同プログラム開始
「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について、今年度は12件の応募がありました。審査の結果、以下の2件を採択しましたので下記の通りお知らせします。採択したプログラムについては、TAROと申請者による共同プログラムとして実施します。
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伝統芸能文化*の保存・継承・普及を目的とした活動を支援し、伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指します。
・伝統芸能文化に用いられる楽器・用具用品の復元や、古典芸能・民俗芸能の活性化のための取組を、伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスと申請者が共同で行います。
・全国の取組が対象になります。
・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組
研究者及びコーディネーター、実演家、職人、地域の文化を保存する方々などが応募できます。個人の活動も申請できます。
上限額は、1件当たり70万円です。対象外経費等もありますので、詳しくは事業概要を御確認ください。
令和6年4月1日(月)から令和6年6月28日(金)まで(17時必着)
9月2日(月) 第2次審査(ヒアリング審査) ※書類審査通過者のみ
9~10月 共同プログラム開始
「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について、今年度は17件の応募がありました。審査の結果、以下の1件を採択しましたので下記の通りお知らせします。採択したプログラムについては、TAROと申請者による共同プログラムとして実施します。
「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について、今年度の審査日は以下の通りでございます。
申請書をご提出いただく際には、二次審査日をご確認いただきますよう、お願い申し上げます。
二次審査日:令和5年8月31日(木)
※二次審査の詳細は、一次審査の書類選考通過者にお知らせいたします。
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伝統芸能文化*の保存・継承・普及を目的とした活動を支援し、伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指します。
・伝統芸能文化に用いられる楽器・用具用品の復元や、古典芸能・民俗芸能の活性化のための取組を、伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスと申請者が共同で行います。
・全国の取組が対象になります。
・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組
研究者及びコーディネーター、実演家、職人、地域の文化を保存する方々などが応募できます。個人の活動も申請できます。
上限額は、1件当たり100万円です。対象外経費等もありますので、詳しくは事業概要を御確認ください。
令和5年4月3日(月)から令和5年6月30日(金)まで(17時必着)
※二次審査は、令和5年8月31日(木)を予定しております。