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民俗芸能分野の映像支援開始!

TAROは、新型コロナウイルスの影響を受けて集会や稽古、公演が著しく制限されている民俗芸能の分野において、発信の機会を設けるために、映像配信支援とその相談窓口事業を始めました。
つきましては、映像配信に対して意欲的な方や団体を募集します。「映像配信に興味はあるが、どのようにしていいかわからない」「映像の構成や内容を考えるのが大変である」など、様々な課題や希望があることと存じます。ぜひ、TAROまで一度ご相談ください。
また、TARO側からも、撮影者や構成作家と共に貴団体が活動を継続していくうえで、PRになるような動画作成プランをご提案します。
なお、撮影した映像はTAROのYoutubeチャンネルにて公開する予定です。
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令和3年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集案内

募集案内と各種様式のダウンロードは以下をクリック

募集案内(詳細は情報はこちらをご覧ください)pdf
申請書様式 word  pdf
収支予算書様式 excel  pdf

目的

伝統芸能文化*の保存・継承・普及を目的とした活動を支援し,伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指します。

特徴

・伝統芸能文化に用いられる楽器・用具用品の復元や,古典芸能・民俗芸能の活性化のための取組を,伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスと申請者が共同で行います。
全国の取組が対象になります。

募集事業

・伝統芸能文化の保存,継承,普及,活用のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く,関係機関の協力が必要な取組

対象者

研究者及びコーディネーター,実演家,職人,地域の文化を保存する方々などが応募できます。個人の活動も申請できます。

負担金額

上限額は,1件当たり100万円/年です。対象外経費等もありますので,詳しくは事業概要を御確認ください。

募集期間

令和3年4月26日(月)から令和3年6月30日(水)まで(17時必着)
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『柳川三味線 和紙胴「響」お披露目会』の聴き比べアンケートについて

2021年2月7日(日)の『柳川三味線 和紙胴「響」お披露目会』で実施した、本皮と和紙胴「響」の聴き比べについて、アンケートの結果に影響のないように会場ではどちらがどちらかを伏せておりましたので、ここでお知らせいたします。1回目の演奏が和紙胴「響」によるもので、2回目が本皮でした。アンケートにご協力いただきありがとうございます。参考にさせていただきます。

【お知らせ】令和2年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」申請者説明会の中止

令和2年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」について,令和2年4月29日(水・祝)に京都芸術センターにて開催を予定しておりました申請者説明会は,新型コロナウイルス感染症拡大防止のため,中止いたします

なお,本プログラムに関するお問い合わせ,相談等は,当面の間,京都芸術センターが休所することに伴い,伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスの電話・FAXでの受付ができなくなるため,eメールにて個別に受け付けております。

eメールアドレス:taro@kac.or.jp

令和2年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集案内

特徴

・伝統芸能文化を支える活動に共同で取り組む新しいプログラムです。
・全国の活動が対象になります。

対象

・古典芸能・民俗芸能に用いられる楽器・用具用品の復元や,芸能の活性化のための取組を募集します。(事業実施や用具用品等の購入に対する助成ではありません。)
・研究者及びコーディネーター,実演家,職人,地域の文化を保存する人たち,などが応募できます。個人の活動も申請できます。

募集期間

令和2年2月27日(木)~5月29日(金)17時必着

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平成31年度 伝統芸能文化創生プロジェクト 伝統芸能文化復元・活性化 共同プログラム 募集案内

特徴

・伝統芸能文化を支える活動に共同で取り組む新しいプログラムです。
・全国の活動が対象になります。

対象

・古典芸能・民俗芸能に用いられる楽器・用具用品の復元や,芸能の活性化のための取組を募集します。(事業実施や用具用品等の購入に対する助成ではありません。)
・研究者及びコーディネーター,実演家,職人,地域の文化を保存する人たち,などが応募できます。個人の活動も申請できます。

募集期間

平成31年2月26日(火)~5月21日(火)17時必着

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平成30年度 伝統芸能文化創生プロジェクト 伝統芸能文化復元・活性化 共同プログラム 募集案内

特徴

・伝統芸能文化を支える活動に共同で取り組む新しいプログラムです。
・全国の活動が対象になります。

対象

・古典芸能・民俗芸能に用いられる楽器・用具用品の復元や,芸能の活性化のための取組を募集します。(事業実施や用具用品等の購入に対する助成ではありません。)
・研究者及びコーディネーター,実演家,職人,地域の文化を保存する人たち,などが応募できます。個人の活動も申請できます。

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